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アイドリング!!!8号のフォンチーが大人の階段上る!「まずは色気をつけたい」

写真拡大アイドルグループ・アイドリング!!!のアイドリング!!!8号・フォンチーが2nd写真集「Ritual Heart」を発売。それを記念して14日、都内で握手会を行った。【写真】「10代最後の写真集ということで、衣装もテーマも自分で決めました」と語ったフォンチー本作は10代最後にバリで撮影された作品で、これまでにない大人っぽい水着姿や表情などが満載の、セクシーな内容になっている。'08年に発売された写真集「FON FONCHI〜all of me from vietnam〜」(スコラマガジン)以来、久しぶりのソロ写真集となった本作に、フォンチーは「1st写真集よりポーズや表情のバリエーションを増やすことができました。今回が10代最後の写真集ということで、衣装もテーマも自分で決めさせてもらいました」と自身の成長を語った。今回は大人の色気にも挑戦したということで、「今年で20歳になるので、大人の女性を意識して撮りました」と新たな一面を見せた様子。さらに、自分が思う理想の女性像について、「かわいくて、元気で、セクシーで、カッコイイ、全部を持った大人の女性になるのが夢です。そうなれるように、少しずつ大人の階段を上っていきたいです。まずは色気をつけたい!」と目標を語った。自身が所属するアイドリング!!!は新メンバーが5人加入し、20人の大所帯に。発足当時からのメンバーとして活躍しているフォンチーは、新メンバーについて、「昔の自分を見ているようで初々しいです。わたしもまだまだ未熟なんですが、歌とかダンスとか教えてあげられることは教えて、一緒に成長していきたいです」と先輩らしい優しいコメントした。しかし、放送中のバラエティー「アイドリング日記!!!」(フジ系)などでは、“裏番長”のイメージを付けられているフォンチーだが、「本当はそんなことはないんですけど、みんなにそうやっていじられるんですよ。新メンバーにはそう思われないように気を付けます(笑)」と明かした。【関連記事】・ アイドリング!!!20号・大川藍は“ツンデレ”の王子様を待っている!? (ザテレビジョン)・ アイドリング!!!14号・酒井瞳が1stトレカで“イケメン”に変身! するはずが… (ザテレビジョン)・ 元アイドリング!!!4号の江渡万里彩、バラエティーから女優にシフトチェンジ!? (ザテレビジョン)・ アイドリング!!!14号・酒井瞳、上京して3年たつもいまだに“なまり”が抜けず… (ザテレビジョン)・ アイドリング6号・外岡えりか、初主演映画でワイルドな女子高生に! (ザテレビジョン)



マカフィー、アドビのDRMと連携したDLPソフトウェアの最新版を発売

 マカフィーは3月23日、文書管理ソフトウェア「Adobe LiveCycle Rights Management ES2」との連携機能を搭載した情報漏えい防止ソリューション「McAfee Host Data Loss Prevention」の最新版「Host Data Loss Prevention 9.0」を発売する。 McAfee Host Data Loss Preventionは、重要データの転送を監視・制御するソフトウェアだ。職場・自宅・出張先などで社員の機密情報に対するアクセスをデータ分類に基づきリアルタイムで監視し、コントロールできる。また、電子メール、インスタントメッセージ、CD作成、USBコピー、印刷といった行為に制限を掛けることで情報漏えいを防ぐ。 機密情報に対する侵入検知リポートを作成することも可能だ。機密情報に対する社員の認証情報をハイジャックするトロイの木馬、ワーム、ファイル共有アプリケーションなどによるデータ損失も防止するという。 Host Data Loss Prevention 9.0に新たに追加された主な機能は、ルール違反が発生したとき該当部分のテキストをハイライト表示する「ヒットハイライト」、USBメモリなどのリムーバブルデバイスからのアプリケーション実行を制御する「リムーバブルデバイス制御機能の強化」、機密文書用のテンプレートを使用したファイルのメール添付をモニターしたり、特定のユーザーが作成したファイルのUSBメモリへのコピーをブロックしたりする「ドキュメントプロパティ定義の強化」がある。 Host Data Loss Prevention 9.0の価格は、1ノード1万6800円(税込み)から。販売は、マカフィー製品販売代理店またはマカフィーが行う。 なお、今回のAdobe LiveCycle Rights Management ES2との連携機能は、マカフィーが2009年9月にアドビシステムズと締結したグローバルアライアンスに基づくものだ。マカフィーとアドビシステムズは、情報漏えい防止(DLP:Data Loss Prevention)とエンタープライズデジタル著作権管理(DRM:Digital Rights Management)の統合ソリューションを共同で提供し、データ保護領域の分野で拡大を狙う。マカフィーのポリシーベースのデータ分類、アドビシステムズのポリシーベースの電子文書保護それぞれの技術を組み合わせることで、知的財産やコンプライアンス関連データなど企業の重要情報を保護できるようになるという。■関連記事DLPからスタートする総合的な情報漏えい対策マカフィー、データ漏えい防止と暗号化を組み合わせたDLPスイート情報漏えい防止には総合的な対策が必要機密情報ファイルの分散を認識し対策を行うmixiの生みの親“バタラ氏”が語るMySQLの意外な利用法



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